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ソーシャルメディア活用による効果【PR、広報担当必見】

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  • データビジュアライズ

 

友人からのクチコミによる信頼性の高さと、情報拡散力を利用する

今、Facebook利用者は世界中で増加の一途をたどっており、15億人に達しています。
 
もはやソーシャルメディアは社会インフラであるとさえ言えるかもしれません。
 
 
ソーシャルメディアとスマートフォンがセットとなり情報波及の速度はより早くなりました。
誰かがふと投稿したひと言や写真が瞬時にネット上を駆け巡り、トップニュースになることも珍しくありません。
 
 
 
 マーケティング業界では、ターゲットに「気づき(アテンション)」を与えるため今まで様々な施策を繰り返してきました。
 
その中で最も信頼性の高いものといえばクチコミです。
「友達の誰それが良いと言っていた」など、自分が知っている人からの情報は、他の良く知らない人からの情報より、ずっと信頼性が高くなり「最高の気づき」になります。
 
ソーシャルメディアマーケティングはこの「友人から友人に気づきを与える」ことを大前提とします。
 
 その「気づき」を最大化する時、テキストだけでは不十分です。
 
 
 
ソーシャルメディアの魅力はテキストだけでなく、写真や動画などのコンテンツを発信出来る点です。
 
写真や動画は多くの情報を直感的に伝えることが出来るため、それだけ立ち止まって見てもらいやすく、情報が届きやすいということです。
 
それを裏付けるように、FacebookやTwitterでシェアされるコンテンツの第1位は写真、2位が写真やグラフィック付きのニュース記事、3位が動画とです。
 
ソーシャルメディアマーケティングでは、写真やグラフィック、動画により重点を置いてコンテンツを作って行くことが必勝法の1つになります。 
 
 
 ご存知の通りソーシャルメディアはアカウントさえ取れば、誰でも無料で利用できます。「習うより慣れろ」で、まずはやってみることが大事です。 

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