広報部をゼロから立ち上げ
内製化まで伴走支援

「広報部立ち上げ
コンサルティング」
サービス資料

広報部立ち上げコンサルティング

1,000社超の広報支援実績から導く「勝ち筋」を取り込み、
手探りの広報活動を終わりに。
最短3ヶ月で、自社メンバーが「自走」できる広報部を立ち上げ。

SOLUTION

こんな課題はありませんか?

カーツメディアワークスの広報部コンサルティングが
そんなお悩みを解決します。

メディアとの人脈ゼロで
ニュース掲載に繋がらない

実務の伴走指導で、
自社でメディア開拓
できる力を育成

経営陣が広報の重要性を
理解してくれない

経営陣参加型
ワークショップで、
全社の広報体制を構築

KPIがあいまいで
成果を社内に説明できない

事業成長から逆算した、
経営陣が納得するKPIを設計

広報とマーケが
うまく連携できていない

マーケ部門と連携する戦略と、
業務フローを再構築

社内に広報のノウハウを
蓄積したい

実務研修
ガイドライン整備で、
最短3ヶ月で自走化

SERVICE

広報部立ち上げコンサルティングとは

専門コンサルタントが課題ヒアリングで現状を可視化し、
事業成長から逆算した最適な組織図・KPI・業務フローを設計。
月2回・計6回の実務直結カスタム研修を通じ、
「広報戦略構築」「情報伝播設計」「メディアリレーション構築」のノウハウを社内へ移管。
単なる業務代行に留まらず、最短3ヶ月の伴走型支援で担当者を即戦力化し、
外注に依存しない自走する広報体制を確立。

FEATURE

広報部立ち上げコンサルティングの特長

FEATURE 01

広報基盤をゼロからの徹底戦略設計

ヒアリングで現状を分析、課題からミッションとKPIを設定、組織図と情報フローまでお客さまに即したフルオーダー設計の研修プログラムを作成します。
さらに運用ガイドラインも併せて整備し担当者だけに依存せず実装できるような体制作りに向けて並走いたします。

FEATURE 02

3か月伴走型PRスキル育成研修

月次でテーマを定めたセミナーを3か月実施し、座学直後に実務ワークへ落とし込み課題を共有します。
コンサルタントが常にフィードバックしながらPDCAを回し、広報の基盤・運用からメディアリレーション構築まで、3か月を目途に定着することを目指します。

FEATURE 03

経営目線で測定する実践的広報成果設計

コンサルタントの視点でKGIを設定し、逆算して現実的なKPIを設計、売上や採用さらにはブランド指標を一体化させます。
数値化された指標を全社で共有し、広報投資の説得力を大きく高めます。

FEATURE 04

1,000社超の実績データから導く最短勝ち筋戦略

上場企業からベンチャーまで1,000社超の支援実績で蓄積したケーススタディを業界別にデータ化しています。
その成功パターンから最短ルートを提示し、遠回りせず成果へ一直線に導くのが強みです。

DIFFERENCE

一般的なPR支援と
広報部立ち上げコンサルティングの違い

※横にスクロールできます。

KartzMediaWorks
一般的なPR会社(代行)
費用
3ヶ月間(月額30万円〜)の
初期投資のみ
自走化後は外注費を削減でき、コストが最適化される。
毎月の固定費が継続的に発生
契約が続く限りランニングコストがかさみ続ける。
ノウハウ
の蓄積
一生モノのスキルが社内に定着
戦略設計からメディア開拓まで、自社で完結できる仕組みが残る。
社内には一切残らない
メディアとの関係や原稿作成の技術がすべて外部に依存してしまう。
担当者
の成長
3ヶ月で「即戦力」へ成長
月2回・計6回の実務直結研修で、自らメディアへアプローチできる人材に育つ。
外部への「連絡係」で終わる
実務のやり方が分からず、担当者の経験値が上がらない。
成果(KPI)
の可視化
事業成長に直結するKPI設計
KGIから逆算した指標とワークショップにより、経営陣が納得する広報体制を構築できる。
経営陣への説明が難しい
「メディア露出数」などの表面的な報告になりがち。
最終的なゴール
最短3ヶ月での自走化(完全内製化)
外部への依存

BIG PICTURE

広報部立ち上げコンサルティングの全体像

フェーズ 01

現状診断&ゴール設定

  • 目標のヒアリング/
    課題棚卸し
  • 市場、競合、メディア
    環境のリサーチ
  • 強み弱み整理
    主要KPIの合意

フェーズ 02

戦略設計

  • ヒアリングから導き出すペルソナとターゲットの具体化
  • 広報課題から策定する広報機能強化研修プログラム
  • シナリオとメディア計画
    作成
  • ロードマップ策定

フェーズ 03

施策実行・運用

  • 座学研修プログラムにより広報の基礎を徹底指南
  • ロープレやワークショップなどによる体感型広報スキルの提供とフィードバック
  • 理解度に応じた広報スキルの共有

フェーズ 04

効果測定・最適化/
内製化支援

  • 効果測定、研修理解度に応じたPDCAの最適化
  • 成功パターンを共有し、
    広報ノウハウ・スキルを移管
  • 次ステップに向けた広報体制構築支援とフォローアップで自走化を支援

PHASE 01

広報部門創設へ向けた徹底課題ヒアリングセッション

当社PRコンサルタントが貴社担当者・経営層へインタビューを実施し、現行の情報発信手法、目標設定、社内外の連絡フロー、使用ツール等を網羅的に把握します。収集したデータを「課題・資源マトリクス」に整理し、優先順位を明示。
可視化した論点を全担当者と共有し、プロジェクト目的とスコープを明文化することで社内合意形成を円滑に進める土台を築きます。

PHASE 02

実務直結カスタム研修セミナーでスキル習得

ヒアリング結果を反映した専用カリキュラムで、広報担当者が即業務に転用できる知識と手順を学びます。
講義→演習→フィードバックを1セットとし、理解度を逐次確認。実際の業務課題を「次の議題」として設定し、次回セッションで検証・改善を行う循環型プログラムにより習熟度を高めます。参加人数やレベルに応じて時間配分を調整し、学び残しを防止します。

研修例

広報部の自走化を目指す3つのポイントを表した図

PHASE 03

経営視点を取り込む経営陣参加型ワークショップ

研修で抽出した論点を基に、経営陣と担当者が同席するワークショップを開催。
経営目標と広報目標の整合性を「ワークショップ内」で確認し、リソース配分や意思決定プロセスを協議します。
コンサルタントが議論を整理し、合意事項をドキュメント化。役割分担と推進体制を明確にすることで、全社横断的な広報活動を支える仕組みづくりを促進します。

3ヶ月の研修、セミナー・ワークショップのフローを表した図

PHASE 04

効果測定と理解度に併せてPDCAの最適化とスキル移管と自走化を支援

合意済み方針を基に組織図、業務フロー、評価指標を策定。担当者の役割とKPIを明文化し、ガイドラインとして提供します。
実務トレーニングで得たスキルを活かしつつ、コンサルタントが定期レビューを実施し、改善点を即時反映。広報部門が自走できる状態を目指すとともに、次ステップに伴うの広報戦略構築等フォローアップしながら継続支援します。

PRICE

費用

月額30万円~

※金額は参考費用です。詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。

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