パンフレット/レポート資料ならカーツメディアワークス

パンフレット/レポート資料

既存のパンフレット、レポート資料、IRツールをインフォグラフィックで「わかりやすく」「美しく」、「リ・デザイン 」

パンフレットやレポート、会社案内などのツールについて、以下のような課題をお持ちではありませんか?
「現在使っているパンフレットや営業資料は、わかりにくい」
「パンフレット、会社案内等、会社で使っているツールに統一感がない」
「もっとわかりやすいレポート資料、IRツールを作りたい」

このような既存ツールの「わかりづらさ」「統一感のなさ」を解決できるのが、「インフォグラフィック制作」です。
会社や団体、商品・サービスを伝えるはずのパンフレットやレポート資料、IRツールが「わかりづらい」「統一感がない」というのは、どちらも非常に大きな問題で、「分かりづらい」ツールはそもそもの役割を果たせておらず、「統一感の欠如」については会社のブランディングに関わってきます。
カーツメディアワークスはインフォグラフィックを用いカーツメディアワークスでは、このような課題に対し「インフォグラフィック制作」の視点で「情報整理」をし、見た人に「美しい」「かっこいい」などを印象づけることができるツールの「リ・デザイン」をご提案いたします。

日本のインフォグラフィック・データビジュアライゼーションのリーディングカンパニーであるカーツメディアワークスだからこそできる、既存の印刷物を、今まで以上に「わかりやすく」「伝わる」ツールに「リ・デザイン」する技術。新たなブランド価値を生み出せる「パンフレット/レポート作成」をサポートいたします。

カーツメディアワークスの強み

①「わかりづらさ」解消のポイントは「情報整理」と「図解」にアリ! 
パンフレットやレポートに限ったことではありませんが、情報を「わかりやすく」伝えるためのポイントは、「情報を整理する」こと、適切な「図解」で表現することです。
文字だらけ、言いたいことだけを表現したようなツールでは、ユーザー体験を著しく低下させ、見てもらうどころか嫌悪感を抱かせることにもなりかねません。

効果的なのは、ターゲットの目線で情報を洗い直し、全て詰め込まないように簡略化すること。人々が持っている「暗黙知」を利用して「図解」や「グラフィック」で「わかりやすく」まとめていくことです。
これが「インフォグラフィック」視点を用いた「パンフレット/レポート資料」制作のキーポイントであり、プロの領域です。
プロが制作した「インフォグラフィック」のような「図解」をそれらしく作ってみることはできても、「情報整理」ができていない「図解」は読み解くのに時間がかかり、正しく理解してもらうことはできません。
カーツメディアワークスは、プロの視点です。「ユーザー体験」を考えた上で「情報整理」を提案し、統一された新たな「グラフィック表現」でツール制作を行います。

②ブランドレギュレーションに沿ったデザイン 
インフォグラフィックの制作技術に自信のあるカーツメディアワークスは、クライアント様のブランドレギュレーション(ルール)を最も重要視しており、ブランドを崩してしまうご提案は一切行いません。
日本企業では、外資系企業に比べVI(ビジュアル・アイデンティティ)が割りと軽視される傾向にありますが、企業において、VIのルールに沿った統一感あるクリエイティブ展開は、見る人に安心感を与え、配色などからブランド想起も期待できます。

ブランドレギュレーションを重要視するのはこのためで、ブランドレギュレーションがない場合には、お客様にヒヤリングを重ね、最も適した表現を用いてツールを制作いたします。
場合によっては、ブランドマネジメントに必要なレギュレーションについてもゼロからご提案し、ブランド価値を生み出していくこともお手伝いさせていただきます。

③豊富な制作実績
PRツール、広告、SPツール、ニュース解説、ポスター、動画などさまざまなアウトプットで、これまでの制作実績は200本以上。大手企業様、メディア企業様、広告代理店様をはじめとして多くの企業様での制作に携わり、ノウハウが豊富です。


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