パンフレット/レポート資料ならカーツメディアワークス

パンフレット/レポート資料

既存のパンフレット、レポート資料、IRツールをインフォグラフィックでわかりやすく、美しくリ・デザイン

近年、当社ではパンフレットやレポート、会社案内などツールについてインフォグラフィックで表現したいというご相談をいただくことが非常に増えています。
ゼロから企画制作し新規で制作する場合もございますが、すでに現在使っているパンフレットや営業資料など既存のツールの
「分かりづらさ」「統一感のなさ」という課題解決をする、というご相談が多くを占めて締めています。

「わかりづらい」「統一感がない」はどちらも非常に大きな問題で、「分かりづらい」ツールはそもそもの役割を果たせておらず、「統一感の欠如」については社のブランディングに関わってきます。
弊社ではこのような課題に対しインフォグラフィック制作の視点で「情報整理」をし、見た人に「美しい」「かっこいい」などを印象づけることができるツールのリ・デザインを提案をしています。


分かりづらさ解消のポイントは「情報整理」と「図解」にアリ!

パンフレットやレポートに限ったことではありませんが、情報を分かりやすく伝える際、最も効果的なのが情報を整理すること、さらに、それを適切な図解で表現することです。
文字だらけで、発信者の言いたいことだけを表現したツールは、ユーザー体験を著しく低下させ、見てもらうどころか、嫌悪感にさえつながりかねません。
最も大切なことは、ターゲットの目線で情報を洗い直し、それらを全て詰め込まないように簡略化することです。

そして、多くの人々が持っている「暗黙知」を利用した図解やグラフィックで「わかりやすく」まとめていく点です。
これがインフォグラフィック視点を用いたパンフレット/レポート資料制作のキーポイントであり、プロの領域だと考えています。
陥りがちな罠が、見よう見まねでインフォグラフィックのような図解を作っても「情報整理」が出来ていない上に表面的な表現しかできてないため読み解くのに時間がかかり、正しく理解してもらえないことです。
私たちカーツメディアワークスはプロの視点で「ユーザー体験」を考えた上で「情報整理」を提案し、そこ統一された新たな「グラフィック表現」で、ツール制作致します。


ブランドレギュレーションに沿ったデザイン

日本企業では外資系企業に比べVI(ビジュアル・アイデンティティ)が割りと軽視される傾向にあります。
企業において、VIのルールに沿った統一感あるクリエイティブ展開は見る人に安心感を与え、配色などからブランド想起を期待できます。
私達はインフォグラフィックを用いたクリエティブを得意としていますが、お客様のブランドレギュレーション(ルール)を最も重要視しており、
ブランドを崩してしまうご提案は一切致しません。
また、ブランドレギュレーションがない場合、お客様にヒヤリングを重ね、最も適した表現を用いてツール制作致します。
場合によっては、ブランドマネジメントに必要なレギュレーションについてもゼロからご提案し、ブランド価値を生み出していくこともお手伝いさせていただきます。


カーツメディアワークスはインフォグラフィックを用いて、パンフレットやレポート、営業資料、IRツール、など印刷物を今まで以上に「伝わる」ツールにリ・デザインし新たなブランド価値を生み出します。
インフォグラフィックを用いた情報発信をご検討の際は是非お気軽にご相談くださいませ。

パンフレット/レポート資料の実績

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