高品質なインフォグラフィックスはお任せ

インフォグラフィック

インフォグラフィック・データビジュアライゼーション制作サービスの特徴

日本のインフォグラフィックス・データビジュアライゼーション制作を盛り上げるべく、世界最大級のインフォグラフィック・データビジュアライゼーション投稿サイト「infogra.me」(インフォグラミー)を運営し、様々なクライアントの制作実績がございます。

インフォグラフィックとは?
インフォグラフィックスとは、情報(インフォメーション)と、画像(グラフィック)を組み合わせた造語です。グラフやイラストで表現しているため、「わかりやすさ」が格段に高く、見た目のインパクトが強いことから、ソーシャルメディア時代の情報伝達ツールとしてマイクロソフトやGoogle、Dell、facebookなどといったグローバル企業が発信し世界中に広がっていきました。

「情報が整理されていること」や「目を惹くグラフィック」で誰でも分かりやすいコンテンツであることから、「興味」「共感」を得られやすくTwitterやFacebookで共有され話題になりやすいことが魅力的です。
また古い時代からメディアではニュースグラフィックスとして活用されていたことから、ニュース解説にはうってつけです。現在のスマートフォン型のニュースメディアでもインフォグラフィックはよく活用されており、ネイティブ広告、コンテンツマーケティングでも欠かせないツールになりつつあります。

また、言葉を超えた訴求、理解を得ることができるため、「文章量の多いプレスリリース以外の方法で情報発信したい」や「グローバル戦略を実施していきたい」という企業様にとっても有効なコンテンツとなります。

カーツメディアワークスは日本のインフォグラフィックス制作におけるリーディングカンパニーとして、毎日新聞や日経ビッグデータ、R25などのメディア企業や、マイクロソフト、タグ・ホイヤーなどのグローバル企業、東証一部企業など実績があり、インフォグラフィック専門書も出版しております。


近年ではビッグデータを解析ツールを使って分析、情報整理し、それをデータビジュアライゼーションするニーズも頂いております。

データビジュアライゼーションとは?
インフォグラフィックは情報をわかりやすく取捨選択し、制作者の意図を入れて情報を目立たせる部分、目立たせない部分など構成していくのに対し、データビジュアライゼーションでは全てのデータを網羅的に反映し、そのデータをマクロ視点、またはミクロ視点で見やすくすることを目的とします。つまり、データビジュアライゼーションは見る人が何を読み取るのか?を委ねる形となるのです。
詳しくデータビジュアライゼーションをお知りになりたい方は、当社が制作に携わった日経ビッグデータ別冊「データプレゼンテーション」を御覧ください。


インフォグラフィックス事例

日本とLAの人気ビール比較- ロサンゼルス観光局

クライアント:ロサンゼルス観光局
ソーシャルメディアマーケティングのコンテンツとしてインフォグラフィックを定期的に発表。
日本人にLAのことをより広く、深く理解してもらい興味を持ってもらえるようにインフォグラフィックを制作しています。

G20加盟国のM&A傾向-日経ビッグデータ

クライアント:日経BP社
日経ビッグデータに連載中の「今月のビジュアライゼーション」から抜粋。
毎回、経済トピックスをデータビジュアライゼーションしている。

お盆の帰省に関する調査 - ソニー損保

アンケート調査データをより多くの人に興味を持ってもらえるようにインフォグラフィック化。通常のアンケート調査発表時より1.5倍の掲載数を獲得できた。
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」で取り上げられました。

インフォグラフィックの事例

インフォグラフィックの実績

  • 2017.04防衛省/インフォグラフィック制作

    広報パンフレット「数字で見る、防衛省・自衛隊」をインフォグラフィックを用いて制作しました。詳細はこちら


    IT/WEB

    【このサービスを活用してます】

  • 2017.04スポーツ庁/インフォグラフィック動画、資料制作

    第2期スポーツ基本計画を表したインフォグラフィック動画、スライド資料を制作しました。詳細はこちら


    公的機関/観光局

    【このサービスを活用してます】

  • 2016.12外資系SNS/戦略PRおよびインフォグラフィック制作

    海外の大手プロフェッショナルSNSの戦略PRおよびインフォグラフィック制作を担当し、複数のマーケティング系・IT系Webメディアに掲載されました。

    飲食/グルメ

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03-6427-1627